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女性ニートの末路は悲惨?【26歳から危険】元ニートのリアルな実話


無職のニート期間が続くと、誰でも「ニートの末路」は気になるものです。特に女性で、実家暮らしで身寄りがなくなると、将来が不安になってしまうでしょう。

このままニート生活を続けると、将来は確実に悲惨なことにそして危険です

こういう私も元ニート。26歳までニート生活をしていました。ニートになったきっかけは、大学中退をしたことです。それからしばらくニート生活を続け、少しは短期バイトや派遣の仕事を転々としましたが、長続きせず、就活も上手くいかずで散々でした。

ネット上には、ニート経験者が30代、40代と実況中継している人はまずいません。いたとしても、ほとんどが既にネットビジネスで収益を上げているので本物のニートではありません。

では、ニートを続けていると本当にどうなってしまうのか。26歳までニートを続けた私の実話と、26歳以降ニートを続けるとどうなるのか、それぞれの実話を調べてみました。

※一部、リアル過ぎる内容もあるので、苦手な方はこのページはご遠慮ください。

ニートとは?

「ニート(NEET)」とは英語でNot in Education, Employment or Trainingで、就学、就労、職業訓練のいずれも行っていない若者の略語です。(厚生労働省、若者雇用関連データ)

つまり、学校に通学していたり、家事を手伝っていたり、介護の手伝いをしていたり、働いていたり、働くためのスキルを身に学校に通っていたりするなど、いずれにもあてはまらない人のことをさします。

しかし、この定義では以下の人もニートに当てはまってしまいます。

病気や怪我で働けない人
大学受験に失敗した浪人生
無職の公務員浪人
結婚準備をしている女性
留学前の準備や勉強をしている人

つまり、勉強意欲のある人もニートに含まれていることがわかります。確かに上の人は「勉強が第一優先」であって、働く意思はないですからね。

このニートという言葉は、イギリスから来ているようですが、この定義の「ニート」という状態は、誰にでも起こりうる状態で、多くの人が実は体験したことがあるのではないでしょうか。

女性がニートになるきっかけ

実は、ちょっとしたことがきっかけで、ニートになってしまう女性は数多くいます。大学やバイトを辞めたり、人間関係がきっかけで就職するのも怖くなって引きこもりがちになることも。学校にも通えず、働くにも怖くて気力もわかない。動きたくても動けない・・・

でもニート生活が続くと、就職先も見つからず今後ずっと不安定な生活になることは間違いありません。特に女性の場合、結婚できずに、老後も一生独り身で頼る人もいない。そんな末路を想像するだけでも怖くなってしまいます。

こんな私も元ニート。大学を入学して1年もたたないうちに、ちょっとしたトラウマがあったせいで大学を中退しました。それから1年間ニート生活が始まりましたが、女でニート。女性でニートということが恥ずかしくて、誰にも相談できませんでした。

でも将来が心配でどうにかしてこのニート生活を脱出しないとと、焦りと不安だけが頭の中をグルグル回っていました。ニートになってしまうきっかけは人それぞれ違いますが、きっかけは本当に些細なもの。しかし長引くとこれが将来を左右する転機にもなります。

女性でニートになるのはなぜ?

結論から言うと、女性でも男性でも関係なくニートになります。男性の方がニートになりやすいと言われていますが、実際、厚生労働省の調査方法では「家事手伝い」はニートに含まないとしています。

しかし、調査の際、女性でニートの場合「家事手伝いをしています」という理由付けをしているため、女性ニートの割合が少ないとされていますが、本当に調査すれば、男性も女性もニートの割合は一緒だと考えています。

ニートになる原因は、成育環境が大きく影響すると言われています。親が完璧主義者で、褒められたり、認められたりしなかった場合や、過保護に育てられた場合など。このような環境だと、自分に自信が持てず、言われたことしかできない、考えきれない、そういう思考回路になりやすいです。

一度ニートになってしまうと、誰にも相談できません。最近では、家事も全自動化が進んでいるので、簡単に「家事手伝いをしてます」という事もできず。就活を進めようものなら、「この空白期間はどうしてたの?」と面接で聞かれて、もうどうしようもない状態が続きます。

女性ニートの末路【26歳の実話】

私がニートだった期間は26歳まで。実際、「人生詰んだ」と思うことはありませんでしたが、精神的に辛く苦しんだことは確かです。

親はまだ健在で、実家暮らしをさせてもらっていましたし、生活費も単発バイトや短期の派遣で稼いだお金を細々と使っていました。

生活はできましたが、友達は減りました。向こうから離れたというよりは、私から遠慮して離れてしまったという方が正しいです。

大学中退してから、高校や大学1年の時の友達がSNSに近況報告するたびに落ち込みました。もう周りについていけない。仕事の話はできない。近くにあるものはスマホとソシャゲ。そんな生活が続いているわけで、時間は莫大にあるとはいえ、家で何もできない辛さ。

ニート経験者にしかわからないと思いますが、1年で一番嫌いな時期は、お正月とお盆、この2つです。親戚の集まりで「今何してるの?」と聞かれるたびに誤魔化す自分が嫌になる。

早く働きたくても、就活すると、

「この空白期間は何していたの?」
「これまでの経歴を紹介してください」
「あなたのスキルでこの会社に貢献できることは何?」
「なんでこれまでバイトしかしてこなかったの?」
「なんで大学中退したの?」
「空白期間で身につけたことは何ですか?」

こんなことしか面接で聞かれないので、既卒ニートはとにかく就職するには不利という現実が待っていました。ネットには、「20代なら正社員になれるよ」とありますが、そんな簡単なことではありません。

書類選考にはほとんど落とされ、面接までいけるのは本当に100応募して5つ通ればいい方。こんな就活は辛すぎて、無理だと判断しました。この時点で将来の末路の覚悟を決める人も実際にいると思います。

ニートの単発バイト中に見た高齢ニートの末路(実話)

一つ、ニートの末路の実話をお伝えします。私が工場で短期バイトをしたときの話です。

工場での単発バイトは面接なしでもできる大量募集の仕事なので、あまり経歴関係なく応募できて、尚且つ1日の報酬も高いです。特に、夜間シフトに入ると1日で1万5千円とか稼ぐこともできます。

しかし、工場での軽作業は、立ち仕事も多く、また業務内容を支持する人も言葉がきつくて、ひどい人も多いです。

そんな中で、50代、60代、時には70代(にみえる)の方が非常に多い。自分より一回り年下の上司から、
「これ違うだろ!ちゃんとやれよ!」
そうやって罵られ、言いたい放題言われている姿を何度も見ました。まだ20代だから夜間のシフトで立ち仕事もできましたが、高齢にあの仕事はきつかったと思います。更に、罵倒されるような職場環境はかなりキツイ。

休憩時間中に、高齢の方から何度か話しかけられることがありました。

「お嬢ちゃんは俺みたいになったらダメだよ」

話を聞くと、30代まで定職に就かずフラフラしていたら、親が倒れて、自分で稼がないといけないことに。しかし、定職に就こうとしてもどこも相手にしてくれず、できる仕事は派遣やバイト。派遣といっても契約期間が切れれば更新も少なく、違う仕事を転々とする生活になったと言っていました。

ニート・フリーター生活を長い間続けていると、必ずどこかでしわ寄せが来るということを長い間話してくれました。これが本物のニートの実話ということになります。

ニートの私でも秘書の正社員に就職できた方法とは?

ニートが「人生詰んだ」と感じる瞬間

単発バイトで、人生の先輩から教えてもらったことは、「ニート生活を続けていると必ずどこかでしわ寄せがくる」ということです。

この「しわ寄せ」とは、言い換えると「人生詰んだ」と心から思う瞬間です。人生詰んだ状態は、何も打つ手がなく、どうしようもない状態。考えたくもないことですが、詰んだと感じる瞬間は例えば、
親が病気や怪我をしてしまって働けない時
親が不運にも死んでしまった時
親が会社を解雇された時

まとめると「親に何かあったとき」が人生詰んだと感じる瞬間ということになります。ニート生活をしている9割以上の人が実家暮らしと言われています。つまり、家賃や光熱費、食費などは親持ちです。

しかし、この親の補助が一切ないとしたらどうでしょう。

働く?

いえ、そんな簡単には働けません。

働こうと決めた時期がもし30代、40代だとしたら正社員は難しく、バイトでさえも採用されるのは困難でしょう。結婚相手がいれば別ですが、いきなりそんな条件の良い話が来るはずもありません。

親の死は必ずやってきます。その時が詰んだと感じる瞬間なのは間違いありません。働くことを決めたとき、それは単発バイトや短期派遣を転々とする、一生フリーターとして年下の若い上司の下で働き続ける人生になります。

ニートからの就職成功率が一番高い方法

女性ニートの末路は生活保護?

高齢になっても一生細々と働き続けるよりは、生活保護をもらって生活した方がいいと考える方も多くいるようです。

しかし、生活保護はそう簡単にはもらえません。また、生活保護の制度は、この国が不況続きの今、いつなくなるかわかりませんし、減らされていく可能性の方が高いと言えます。

生活保護をもらえる条件もかなり厳しいです。サクッと調べてみました。

1)資産(家、車、生命保険、預貯金など)を全て売り払うものがないか
2)両親や親せきからの援助が無理な場合
3)働ける能力がない場合(病気やケガ、障害によって)

親の資産や持ち家があれば、生活保護を受けるためにはすべて没収されます。つまり今の住居環境ではななくなります。そして、両親や親せきから借りるお金があれば、生活保護費は出ません。

もし、生活保護を受けられたとしても、もらえるお金はスズメの涙ほど。

最低生活費(約7万)+家賃(上限4万円)の計11万円

これだけです。

ニートからホームレスになる人も多い


20代をニートのまま生活して、30代以降に親に何かあって自分で働かなくてはいけなくなったとしましょう。そうなると、今後の人生はバイトや派遣の仕事を転々としていく生活が続きます。

働けている間は生活していけます。しかし、もしあなたに病気や怪我があって、働けない状態になってしまったらどうでしょうか?その時は本当に人生詰んだと感じる時になります。

働けない状態になってしまった時、身寄りもなく、資産や親の持ち家もない場合、生活保護を受けることができます。しかし生活保護だけでは生活できない人がほとんど。

「福祉局の無料低額宿泊所」という場所をご存知でしょうか?生活が厳しい人に限って、自治体が無料で提供している宿泊施設です。生活が厳しい人は「福祉局の無料低額宿泊所」を利用して生活しています。

「福祉局の無料低額宿泊所」の実態は酷くて、2畳ほどの小さな個室を、2~3つの簡単なパーテーションで仕切ったスペースで寝泊まりするような場所で、毎日隣の人のいびきや足音に悩まされ、トラブルも多いそうです。

そんな場所から抜け出して、結局はホームレス生活を選ぶ人も少なくありません。

無職ニートの末路が親を…

2018年2月1日、なんとも悲しい事件が起きました。埼玉県毛呂山町で当時46歳の無職ニートの男が74歳の両親を絞殺して逮捕されました。動機はいまだに不明ということだそうですが、このようなケースだと、動機の多くは「将来を悲観したため」という場合が多いそうです。

無職ニートの末路が殺人で逮捕されるという例はほとんどありませんが、この事件が起きたのもそれだけ精神的に追い詰めるほどの状態だったということから、無職ニートが関係していた可能性もあり得ます。

こういう悲しい事件は起きてほしくはありませんが、将来何が起きるか分かりません。

ニートの末路は悲惨?

私も、ニート時期は1年ありました。大学を1年で中退してしまって、それからがニート生活の始まりでした。でも、1年も続くと、さすがに焦りや不安は大きくなり、うつに近い状態になっていたと思います。家族とも疎遠になっていましたし。このままニートの状態がつづくと私の末路はどうなるんだろう。悲惨な将来のことだけを考えて、恐怖におびえていました

ニートのままだと末路は悲惨になる可能性が高いです。そのままニートの場合、私の経験も踏まえて、人生の末路がどうなるのかリアルにまとめてみました。

19歳 大学中退
20歳 ニート生活が始まる
21歳 友人のSNSを見るのが辛くてアカウントを削除
22~25歳 単発バイトや派遣で生活費を稼ぐ、意外に生活できると勘違い
25~26歳 再び親に甘えてニート生活、働くことが辛くて動けない
27歳 周りの友人が結婚ラッシュ、招待状が来るけど理由をつけて断る
28歳 結婚を意識するけど、出会いがないので絶望的
29歳 30歳前に就職しないとと焦りだすけど何もできない
30歳 正社員はもう無理だと諦める
31歳 結婚式の招待状はもう来ない
32歳 バイトを始めるけど、若い上司にこき使われて長続きしない
35歳 親が会社を退職、強制的に働かされる
36歳 派遣の仕事を続ける
39歳 派遣3年問題で、契約更新時期に派遣切りに遇う
40歳 派遣の仕事が見つからず単発バイトを続けることに
43歳 胃潰瘍がみつかり入院、少ない貯金も使い果たし生活保護申請
45歳 福祉局の無料低額宿泊所を利用し始める
48歳 ホームレスに
50代 …

20代の内は、実家暮らしであればどうにか生活できますし、どうにでもなります。ニート20代の頃は将来の事なんて何も考えないので楽なのですが、問題は30代を過ぎてから。

人生何が起こるか分かりません。親に何かあったり、自分自身が怪我や病気をしてしまった場合、悲惨な生活になる可能性が高いです。

いきなり救世主が現れたり、良い旦那さんに出会えたりということは、ほぼないでしょう。また、親が資産家でない限り、親に何かあったときから、必ず働かなければならない時がやってきます。働くという現実に直面したときが、本当の地獄です。

ニートの私でも秘書の正社員に就職できた方法とは?

30代・40代ニートの末路は引きこもりになる可能性も

20代で何も行動せずに、ただ坦々といつもと同じように30代、40代になったとしましょう。その場合は、悲惨な将来が待っています。私も1年間ニート生活をして引きこもってしまいましたが、その1年の間でも鬱の状態でした。精神衛生上、ニートで何もせず、人との交流を断っていて悩んでいる状態を続けると、今頃、本当に精神的におかしくなっていただろうという実感はあります。

実際に、ニートや引きこもり期間が長いと、精神疾患などの二次疾患を患ってしまって、ここからは回復ではなく医療的な治療になります。

これとは話は違いますが、最近の研究ではホームレスになった人を調査すると、元々精神障害や知的障害のある人がホームレスになってしまう割合も高いというデータもあるようです。
※中野加奈子(2013)『ホームレス状態に陥った知的障害者のライフコース研究』

30代、40代になっても引きこもりのニート生活を続けると、就職が厳しいどころか、本当に動けなくなってしまいます。動き出すのは早い方がいいと言えます。

【ニート末路の実話】25歳を過ぎて仕事未経験だと急激に就職が厳しくなる

私の体験談としてお話ししますが、ニートになっても末路が精神崩壊や生活保護など悲惨になることは珍しいと思います。しかし、少し現実的な実話もお話ししていきます。ニートとして生活していっても実家の両親が生活費を支援してくれているのであれば、しばらくまともな生活を送れます。

しかし、これから必ず親の収入は激減していきます。急な病気やケガ、退職、他界など。考えたくないと思いますし、今はどうってことないと思う気持ちもよくわかります。でも、親に何か起きた時から、今の生活がまともでなくなるのは確かです。

今25歳だとすると、その後の末路が悲惨になる秒読み段階と考えるべきです。その理由としては、25歳を過ぎてから急激に職歴なしのニートでも雇ってくれる企業が激減するからです。根拠としては、リクナビNEXTが企業に対して行った「未経験なら何歳まで採用しますか」というアンケート調査で、25歳を境に急激に採用する企業が減っています。

上のグラフをよくみてみると、実は23歳の時点から1歳年を取る毎に、未経験でも採用してくれる企業が15%⇒30%⇒30%と目減りしているのがよくわかるはずです。25歳を過ぎていくと就職の可能性がかなり低くなっています。

私の場合、20代後半でニートでしたが、就活はかなり厳しかったです。「後からどうにかなる」といって30代、40代になる方は多くいますが、その後の生活はお金に困って、70歳、80歳になっても老後の資金を作るために交通整備や夜間のコンビニ、ビルの警備員、短期の契約社員などをずっと続けないと生活できなくなってしまいます。

これが就職に関してのニートの実話。もちろん30歳になってもまだ正社員になれますが、確率論の問題です。間違いなく今すぐ動き出した方があなたのため。25歳を過ぎて就職できず後悔する前に、現実的に今後のことを考える必要があります。

ニートから就職できた方法

20代後半からの就活は特に難しかったです。難しかった理由として、私の就活の仕方が良くありませんでした。良くなかったといっても、就職サイトやサポステ、ジョブカフェ、ハローワークなど利用できる就職支援機関はすべて使いました。決して怠けていたわけではありません。

就職サイトだと書類選考でほとんど落とされて、サポステも正社員の就職が専門ではなく、ジョブカフェやハローワークも求人数は多いのですが、面接で落とされやすかったり、ブラック求人が混ざっていたりと、散々でした。

唯一、ニートからの就活にお勧めなのが就職エージェントです。正社員未経験に特化した就職エージェントをこれまで10以上利用してきましたが、その中で一番良くて、実際に私の就職先が決まったのは就職Shopでした。

ニート期間の長かった未経験の私でも下の写真のように10社の求人を紹介してくれて、求人の質も就職サイトやハロワよりも全然良かったです。

私のボロボロの経歴でも秘書の正社員になれたので、ニートからの就職成功率は高い方です。


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まとめ

・ニートという言葉はあまり気にしなくて大丈夫。ニートは怠け者ではなく真面目。
・男も女もニートになる。女性特有のニートになる理由も存在する。
・悲惨な末路になるかどうかは気にしない。大切なのは前進すること。
・悲惨な末路を避けるためにも、まず小さく行動。遅くなれば精神疾患を持つ可能性も

女性でニート生活を送っていると、誰にも相談できずに、より引きこもってしまいがちですよね。「ニート」という状態は、あなたのせいではありません。社会的なものが作ってしまった幻想といってもいいと思います。日本の外をみてみると、「ニート」の状態は悪いことを意味しているだけではなく、「自分を見つめ直す時間」と言い換えることもできます。

今、自分が悪いと自己否定していたり、価値のない人間だと落ち込んでいるのではないでしょうか。でもあなたは価値のあるたった一人の存在です。社会に出ると、あなたを必ず必要としてくれる会社は存在してて、すぐにでもあなたの手を借りたい企業もあります。そしてあなたのことを大切に思う人もいます。必ずです。

悲惨な末路を気にしているのであれば、前進しています。あとは行動に移すだけ。何もしないことが悪なので、小さな行動から実行していきましょう。


私が実際に就職Shopに行ってきた本音を良い所も悪い所もすべて本音でお伝えします

参考文献
厚生労働省(若者雇用関連データ)
https://archive.is/H4PPZ#selection-975.0-975.9
中野加奈子(2013)『ホームレス状態に陥った知的障害者のライフコース研究』(佛教大学大学院)

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    現在28歳。大学中退後、しばらくニート期間を過ごして短期バイトや派遣を続けていくが、25~26歳まで再度ニートになってしまう。また就活を始め、秘書の正社員として就職する。同じ悩みを持つ方に向けて役に立つ情報を配信中。

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