女ニートちゃんが正社員就職|既卒フリーター/中退/公務員の転職方法

職務経歴書のニートの書き方|職歴なしでも受かるテンプレ・自己PR例文


既卒後、アルバイトは1年ちょっと経験があるけどその後無職のニート期間ができてしまい、勇気を振り絞って応募した企業から履歴書と一緒に職務経歴書を持参するように言われてしまうと焦ってしまうもの。

ネットで調べてみると、アルバイト経験は職歴として職務経歴書に書けるとわかったけど、無職のニート期間があるためどう職務経歴書を書けばいいのかわからず悩んでいませんか?

普通の職務経歴書のテンプレートを使用するのは、空白期間が目立ってしまうのでオススメしません。ニート期間がある場合は、職務経歴書の書き方にコツが必要です。

ニートちゃん
こういう私も実は過去に合計に2年間のニート期間がありました。

職歴といっても短期のアルバイトや派遣の経験のみ。こんなボロボロな経歴でも26歳で就活して、秘書の正社員として就職することができました。

このページでは、職歴として短期のアルバイト経験とニート期間があっても受かりやすい職務経歴書の書き方を見本のテンプレート付きでご紹介しています。

ニートちゃん
ぜひ就活が上手くいくように参考にしていただけると嬉しいです。

国家資格を持ったプロのキャリアコンサルタント(就職アドバイザー)にも取材をしています。

職務経歴書はフリーター・ニート期間があっても大丈夫?

履歴書や職務経歴書に無職のニート期間や、アルバイトのみのフリーター経験しかない場合、正社員に就職できるのか不安な気持ちになります。職務経歴書や履歴書の書き方も重要ですが、実は「年齢」の方が職務経歴書よりも合否に大きく関わります。

新卒と比べると、既卒でニート・フリーター期間があると就職は不利です。20代前半であれば、就職に不利とはいっても採用される確率はまだまだ高い方です。しかし、25歳を超えてから1歳年齢が違うだけでも採用率が変わってくるので、正社員になる!と決めたのであれば、できるだけ短期決戦で就活することをおすすめします。

下の図は、リクナビNEXTが企業に対して行った「正社員未経験なら何歳まで採用するか」という調査結果です。

この結果が示していることは、23歳から1歳年を重ねるごとに15%→30%→30%と応募できる企業数が減っていっていることがわかります。職務経歴書の書き方はコツを抑えれば大丈夫です。書き方がわかれば、就職成功率の高い方法でできるだけ多くの企業に応募した方が、良い会社に出会える確率も高くなりますよ。

職務経歴書はニートで職歴なしだと何も書けないのでは?

卒業してからアルバイト経験もなく、職歴が本当にない場合は職務経歴書は書けない…と思うかもしれませんが、これまで本当に働いた経験はないですか?

学生時代のアルバイトや、家業の手伝い、派遣会社に登録した短期バイトなど、長期のアルバイトでなくても働いた経験がないか思い返してみましょう。

もし、短期のアルバイト経験も含めて本当に職歴なしであれば、下の記事を参考にして職務経歴書を作成してください。

例えば、卒業後はアルバイト経験はないけど、学生時代にアルバイト経験がある場合は、それを職歴として職務経歴書に書いても問題ありません。もし、これから応募する求人が大学事務で、学生時代のアルバイトがオープンキャンパスの補助などをしているのであれば、短期とはいえ、こういった職歴も十分アピールポイントになり得ます。

職歴ではないけど、学生時代に広報部の団体に所属していて、大学をPRするための広報や宣伝などに携わっているのであれば、職務経歴書の自己PRや志望動機にその経験も載せることで、合格率は大いにUPします。過去の経験を全て洗い出して、応募する求人との共通点を見つける作業をしてみましょう。

職務経歴書のニートにおススメの書き方

職務経歴書には決まった書き方はありません。つまり書き方は自由ということです。

ネットに載っているような職務経歴書の書き方はあまりおススメしません。ネットに載っている書き方は、正社員経験がある転職者向けに作られていることが多く、あるとしてもアルバイト経験者から正社員を目指す場合の職務経歴書の書き方だけです。

ニートの空白期間や、短期のアルバイト経験などがある場合の職務経歴書の書き方はほとんど存在しないといってもいいでしょう。

ニートちゃん
私も、ニートにおススメな職務経歴書の書き方がわからず、当時はかなり苦労しました…

これから職務経歴書を作成するなら、以下の構成(順番)がオススメです。

(1) 志望動機
(2) 職歴(アルバイト)
(3) 学生時代の経験(あれば)
(4) 自己PR
(5) 所有資格・PCスキル

ポイントは、職歴と学生時代で培った経験を(4)の自己PRに繋げて書くことです

最初に志望動機を持ってくるのも珍しいと思いますが、職歴が薄い場合は志望動機を最初に持ってきた方が、この会社で働きたいという熱意をアピールできるので、第一印象は良くなりやすいです。

職務経歴書のフォーマットは?ニート歴がある場合はA4の1枚で書く

職務経歴書のフォーマットはA4サイズの用紙で作成するのが一般的です。A4サイズで作成しましょう。枚数は1枚で十分です。

ネットには、職務経歴書は2枚以上書くことを推奨しているサイトもありますが、それは正社員経験が長くアピールする実績がある場合や2つ以上の会社で働いた経験がある場合など、職歴に色がある場合は2枚以上書いた方がいいですが、ニート経験があって職歴が薄い場合は、A4サイズの1枚で十分です

また、手書きでもPCでもどちらでもOKですが、PCで職務経歴書を書く方が最近では主流です。WEBで作成したデータ形式のもので問題ありません。

職務経歴書のテンプレート見本(元ニートの私が実際に使ったものです)

ニート経験がある場合、職務経歴の書き方は以下の構成がいいです。

(1) 志望動機
(2) 職歴(アルバイト)
(3) 学生時代の経験(あれば)
(4) 自己PR
(5) 所有資格・PCスキル

しかし、私の場合、大学中退という学歴があるため、あまり学生時代の経験は目立たたせたくなかったので、(3)の学生時代の経験は敢えて書いていません。職務経歴書を書く上で大事なポイントは「自分にマイナスになるような要素はできるだけ書き入れないこと」です。

職務経歴書

平成30年11月30日現在
氏名: 山田 花子

【希望職種】事務職

【志望動機】
私は小さい頃から、人を感動させるようなサプライズ企画を計画することが大好きです。平凡な日常の中で、少しの工夫をすることで人を喜ばせることができる。
貴社の扱っているサービスは、お客様が日常的に抱えている悩みを解消又は緩和させるサービスだと確信しております。
私が希望している事務職では、お客様に接する業務より、職場で一緒に働く方をサポートするお仕事です。日常的に働く中で、いかに相手のことを思いやり、気配りができるか、働きやすい環境にできるかを日々考え行動していくことが、組織として最大限にお客様を感動させることに繋がると考え、貴社に志望致しました。

【職務経歴】
●派遣(2年3か月)
・メーカー工場チームリーダー、企画運営部
・検品、梱包、組み立てなどの作業に対して人員配置や新人への指導を行う
・業務改善案の作成、日々の業務レポートの整理
(要約)
日頃の作業スピードや勤務態度、業務改善案の提案などが上司から評価され、最年少で検品区画のチームリーダーを任され、人員配置やシフト管理、作業効率化を図る事により作業員の働きやすい環境を作ることができた。

●飲食店(6か月)
・ 接客、レジ対応、在庫管理、売上げ管理、クレーム対応、シフト管理
(要約)
ファミリーレストランで、親子連れやお年寄り層を相手に接客しました。よりお客様のニーズを知るために、子どもが興味を持ちそうな話題を勉強したり、お年寄りのお客様と積極的に世話をしたりするなどすることで常連客を獲得し、月の客数が1.2倍に増加しました。また、お店の管理も任され、クレーム対応についての知識も身につけることができました。

【自己PR】
私の一番の取り柄は周りへの気配りにあります。小さい頃から人を喜ばせることが好きで、頼まれた仕事があれば、頼まれた以上のことを提供することを心がけてきました。次に何をしなければいけないかを常に先読みし、共に働く人への気配りや感謝をすることで、組織内の良い環境作りができると自負しております。
また、未経験の分野でも能動的に自習することで仕事に必要なスキルを身につけ、煩雑な業務の管理や、クレーム対応にも冷静に対応することができます。
縁の下の力持ちと言われる事務職で、貴社で働く周りの人へ気遣いの心を忘れずに、業務が円滑に進むようにどんな仕事でも笑顔で対応して支えていきたいと考えています。また「頼まれた仕事は断らない」というプロ意識をもって貢献していきます。

【所有資格・PCスキル】
・普通自動車免許
・ワード、エクセル、パワーポイント

正社員経験がある人と比べると、大して凄い職務経歴書ではありませんが、読んでみた印象は悪いものではないはずです。しかし、実際の私の経歴はというと、

19歳 大学中退
20歳までニート
21歳から半年間飲食店を経験してお店が移転となったため退職
22歳~24歳 単発バイト・日雇いや短期の派遣を転々とするフリーター生活
25歳 正社員に向けた就活をするも上手くいかず再度ニートに
26歳 再度正社員の就活を目指す

と、経歴的にはボロボロです。半年で辞めた飲食店も、大した経験もなく、スキルも身についていたわけではありませんが、かなり大げさに書いています(笑)。お客さんが1.2倍に増えたことは本当ですが、夏休みの時期にお客さんが増える時期でもあったので、嘘は書いていません。

職務経歴書はすべて事実ベースで書く必要がありますが、何でもよく見せることがコツです。書類上では謙虚になる必要はありません。面接では「周りに支えてもらったお陰で…チーム全体として…周りのスタッフがよかったので…」と自分一人だけの成果でなく、「周りのお陰で」と一言添えると印象はよくなります。

職務経歴書にニート期間の短期バイトはこう書け!私が使った裏技

ニート期間があるといっても、過去に長めのアルバイトをやっていた方も多いはずです。しかし、私の場合は長いアルバイト歴はなく、短期の飲食店のバイトと、派遣で日雇いや短期派遣を転々としていました。

この派遣の経験も職歴として見せる場合は、よく見せる裏技があります。ニート期間をかき消す裏技といっても過言ではありませんが、職務経歴書に派遣会社に登録した期間を記載する方法です。

私が、職務経歴書に書いた派遣の職務経歴は以下のように書きました。

●派遣(2年3か月)
・メーカー工場チームリーダー、企画運営部
・検品、梱包、組み立てなどの作業に対して人員配置や新人への指導を行う
・業務改善案の作成、日々の業務レポートの整理
(要約)
日頃の作業スピードや勤務態度、業務改善案の提案などが上司から評価され、最年少で検品区画のチームリーダーを任され、人員配置やシフト管理、作業効率化を図る事により作業員の働きやすい環境を作ることができた。

前提として、職務経歴書の書き方のフォーマットは決まっていません。つまり書き方は自由です。よって、これまでに働いた会社の社名や資本金、売上高など、一般的な職務経歴のフォーマットに合わせて書く必要はありません。

何が言いたいかというと、勤務期間も書かなくてOKということです。短期でアルバイトを辞めた場合は、私が書いた「●派遣(2年3か月)」の(2年3か月)という部分を省いても問題ないということです。

実際に、私は、勤務期間ではなく、派遣会社の登録期間として書いています。あとは、他の短期や日雇いのバイトは省略しています。中心となる(アピールピントのありそうな職場)のみを書いています。職務経歴書を見た人は働いた期間と勘違いするかもしれませんが、嘘をついているわけではないので、私はこのように職歴を書きました。

この書き方はグレーゾーンなので、入社後に職務経歴の書き方でトラブルが絶対にないとは言い切れませんが、もし心配な人は書かない方がいいです。この方法を使う場合は自己責任でお願いします。とはいえ、これで問題になったことはありません。自己責任で使えそうな部分だけお使いください。

職務経歴書に超ド短期のバイト経験も書いた方がいい?

例えば、コンビニのアルバイトを始めて、わずか半日というド短期で辞めた場合、職務経歴書にこういった職歴も載せるべきかどうか。基本的には、アルバイトであれば載せなくても問題にはなりません。職務経歴書は正社員以外職歴とみなさない所も多いので、載せなくてもいいでしょう。

職務経歴書にニートの空白期間はどう書くの?

ニートの空白期間は職務経歴書に載せるべきかどうかという点ですが、載せる必要はありません。履歴書の動揺です。敢えて空白期間を記載したり、その理由を記載するのは、経験上、書類選考で落とされることも多かったです。どちらにしろ、空白期間があれば、必ず面接で質問されます。

空白期間は書類上には書かず、面接の際に説明した方が採用率が高いと経験上感じました

【職務経歴書の空白期間】新卒で正社員として入社した会社がブラックで1ヵ月半でリタイアした場合はどう書く?

アルバイト経験は職務経歴書に書かなくても問題になりませんが、正社員経験だと職歴として残すことが主流です。1か月半で辞めた場合も記載した方が無難だと言えます。

これは、私の経験上の話ですが、ハローワークの相談員によっては、正社員の短期の職歴だと書かなくても大丈夫という意見もあります。プロの就職支援員でも意見が分かれる所ではあります。

ただ、何度も短期で転職を繰り返している場合は、書いた方がいいです。というのも、会社側としては、短期で会社を何度も辞めて転職している事実を事前に知っていたら採用しない会社もあるので、何度も短期で転職している場合は職歴として省略できない部分ですが、一度だけであれば許される可能性も高いです。

就職した会社が本当にブラックで、転職した方がより自分のスキルアップを図れると感じたのであれば、短期で退職したとはいえ、退職理由は正当なものです。その場合は書き込んでも面接で理由を話せば問題にならないことも多いです。

職務経歴書の嘘はバレる?ニートだった期間をアルバイトと書いた場合

ニートの空白期間が長く、アルバイトも何もやってこなかった場合、このニート期間を「アルバイトをしていたこと」にして職務経歴書に嘘を書いてしまうと、就職後にバレる可能性があります。

職歴の嘘がバレるタイミングは、雇用保険関係や年金手帳、住民税の支払い時、年末調整の源泉徴収票などで会社にバレます。やってもいないアルバイトをやっていたことにするのは経歴詐称にあたります。

【ニートの職務経歴書】志望動機の書き方と例文

職務経歴書の志望動機の書き方ですが、私の場合は3段落構成にしました。

(1) 小さい頃から好きなこと(自分の人柄を伝える、志望動機に繋げるため)
(2) 応募する企業の特徴(好きなことと企業の特徴を重ねるため)
(3) 志望動機(好きなことと企業の特徴が重なるため志望したことをアピール)

【志望動機】
私は小さい頃から、人を感動させるようなサプライズ企画を計画することが大好きです。平凡な日常の中で、少しの工夫をすることで人を喜ばせることができる。
貴社の扱っているサービスは、お客様が日常的に抱えている悩みを解消又は緩和させるサービスだと確信しております。
私が希望している事務職では、お客様に接する業務より、職場で一緒に働く方をサポートするお仕事です。日常的に働く中で、いかに相手のことを思いやり、気配りができるか、働きやすい環境にできるかを日々考え行動していくことが、組織として最大限にお客様を感動させることに繋がると考え、貴社に志望致しました。

注意点として、職務経歴書の志望動機は最低でも5行以上は書き込むようにしましょう。志望動機は人事担当者が最初に読む重要な文章になります。しっかり丁寧に自分の思いをアピールしましょう。

【ニートの職務経歴書】自己PRの書き方と例文

職務経歴書に書く自己PRの書き方ですが、自分のアピールポイントは2~3つほど書き入れます。1つのアピールポイントに対して3~4行は欲しい所です。全体的に7行以上になるようにしてください。

【自己PR】
私の一番の取り柄は周りへの気配りにあります。小さい頃から人を喜ばせることが好きで、頼まれた仕事があれば、頼まれた以上のことを提供することを心がけてきました。次に何をしなければいけないかを常に先読みし、共に働く人への気配りや感謝をすることで、組織内の良い環境作りができると自負しております。
また、未経験の分野でも能動的に自習することで仕事に必要なスキルを身につけ、煩雑な業務の管理や、クレーム対応にも冷静に対応することができます。
縁の下の力持ちと言われる事務職で、貴社で働く周りの人へ気遣いの心を忘れずに、業務が円滑に進むようにどんな仕事でも笑顔で対応して支えていきたいと考えています。また「頼まれた仕事は断らない」というプロ意識をもって貢献していきます。

注意点としては、何も考えずに自分のアピールポイントを書いてはいけないということです。大切なことは、応募する職種に必要とされるスキルがアピールポイントであるかどうかです。事務職に応募しているのに「手先が器用です」と言っても、人事担当者からみると「それで?」となってしまいます。技術系の求人であれば逆に「手先が器用です」と言った方がプラスになります。

また、アピールポイントを書く際には、根拠がなければいけません。根拠は基本的には志望動機や職歴がベースになってきます。志望動機や職歴、学生時代の経験から、どのようなスキルや知識を得てきた、という根拠があるとアピールポイントもしっかり生きてくると言えます。

職務経歴書に無職のニート期間は書かないが面接対策は必要

職務経歴書や履歴書の職歴欄に無職のニート期間を書き入れる必要はありません。無職の空白期間を職務経歴書に書き入れると、面接官の印象に強く残ってしまいます

私の経験上、空白期間を履歴書や職務経歴書に書くと、面接の質問が無職になったきっかけや理由、その間どうしていたのかという「無職の空白期間」についての質問がメインになってしまうことが多かったです。それよりは、書面上にニートだった期間は記入せずに、面接の場で面接官に無職期間について質問させた方が「サラッ」と流れやすいです。

書いても書かなくても無職の空白期間について質問されるのであれば、書かない方が採用されやすいです。とはいえ、空白期間の理由については面接対策をしておく必要があります。

職務経歴書・履歴書が必要なし!?既卒ニートでも優良企業に就職しやすい方法

既卒で就活をすると、どうしても職務経歴書がネックになってしまいます。特に職歴が薄いと、書類選考で落とされてしまい、面接してもらうことも難しいケースが多いです。

私はこれまでにリクナビNEXTやマイナビ転職、dodaなど転職サイトでも就活してきましたし、ハロワやジョブカフェでも就職支援を受けました。頑張ってきたつもりですが、結果は不採用通知の山。

それでも就活は続けました。そんな中で、職務経歴書や履歴書などの書類選考なしで、興味のある求人に即応募できて、面接してもらえる転職エージェントがあることを知りました。

書類選考なしのエージェントは全国でも「就職Shop」「DYM就職」「ジェイック」の3つだけ。この中でも職種や紹介してもらえる求人数が多く、更に求人の質が高いのは「就職Shop」のみです。

就職Shopで私は10社ほどの求人を紹介してもらいました。ちなみに今働いている就職先は就職Shopからの紹介です。

もし、書類選考になかなか通らず就活が前に進まないのであれば、就職Shopを利用してみるのもいいかもしれません。

【実録】ニートちゃんが正社員就職するまでの3日間

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ニートちゃんのプロフィール

現在28歳。大学中退後、しばらくニート期間を過ごして短期バイトや派遣を続けていくが、25~26歳まで再度ニートになってしまう。また就活を始め、秘書の正社員として就職する。同じ悩みを持つ方に向けて役に立つ情報を配信中。

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