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ウズキャリ既卒にニートが行ってみた|UZUZでの体験談を本音でレビュー|口コミ評判は本当?


第二新卒・既卒・フリーター専門で手厚いサポートをしてくれると口コミで評判の「ウズキャリ既卒(UZUZ)」。他社の10倍時間をかけて就職活動を徹底サポートしてくれくれて、内定率が87%という所に目が留まりました。私は大学中退した後からバイトや派遣のを転々としてきていて、バイトの間の無職のニート期間は合わせると2年もありました。

ニートちゃん
26歳だし、そろそろ本気で就職しないとマズイと思っていた時でした。
ニートちゃん
現在28歳。大学中退後、しばらくニート期間を過ごして短期バイトや派遣を続けていくが、25~26歳まで再度ニートになってしまう。合計2年のニート歴がある中、26歳で就活を始め、秘書の正社員として就職する。同じ悩みを持つ方に向けて役に立つ情報を配信中。

このまま宙ぶらりんの生活を続けて30代、40代と年齢を重ねると親にも迷惑がかかる。一番嫌なのは、高校や大学の友達から「今何しているの?」と聞かれたときに誤魔化す自分。ただただ将来の焦りと不安は消えないままで月日が経っていくという辛さ。

現状をどうにかして変えたいという思いから、思い切ってウズキャリ既卒(UZUZ)に行ってみることにしました。ウズキャリ既卒(UZUZ)は、東京の渋谷と新宿、大阪に拠点があります。私は地方から上京して働こうと思っていたので、東京新宿にあるウズキャリ既卒(UZUZ)本社を利用することにしました。

ウズキャリ既卒(UZUZ)に行く前は不安だらけ…例えば、

無職のニート期間があるけど利用できるの?
本当に手厚いサポートをしてくれるの?
オフィスやスタッフの雰囲気はどうなの?
カウンセリングや求人の質はどうなの?
実際希望した職種を紹介してもらえるの?
実際の所良い会社に就職できるの?

など。ネットに書いてあることだけでは判断できません。

このページでは、「実際のところどうなの?」という目線で、ウズキャリ既卒(UZUZ)を利用してみた感想を写真付きでまとめてみました。

ウズキャリ既卒(UZUZ)の特徴や強み


ウズキャリ既卒(UZUZ)の公式ホームページを見てみると、特に既卒・第二新卒を専門に就職支援をしていて、特徴的なアピールポイントが「他社の10倍就活サポート」という所です。また、「既卒・フリーターでも内定率86%以上で、就職後の定着率も93%」と就職率も満足度も高い印象を受けました。一応、既卒・フリーターからの就職成功率でいうと、「プロエンジニア」が就職率96.2%と高いです。

ニートちゃん
私はプロエンジニアも利用しましたが、ウズキャリよりも良かったです。

一人の利用者が就職するまで、面談時間に平均20時間かけるというウズキャリ既卒(UZUZ)。会社を創業したメンバーを見ると25歳の時に創業したようで、取締役の平均年齢は30代前半。就職エージェントの中では若い会社です。特にIT関係の求人を多く取り扱っています。

内定率や定着率はエージェントの中でもトップクラスですが、ネットに書いてある情報だけではわからないので、実際に東京新宿にあるウズキャリ既卒(UZUZ)本社に行ってきました。

ウズキャリ既卒(UZUZ)のオフィスの雰囲気はどうなの?

UZUZ前の入り口に自転車がたくさん止まっていていた点は少し印象が悪かったですが、そのままビル内に入っていくとビルのテナントの看板がありました。UZUZは3階と4階にあるようです。

予約確認メールには3階に来るように指示があったので、エレベーターで3階に向かいます。

エレベーターで3階に上がると、UZUZのオフィスが見えました。

UZUZオフィスのドア右下にはウェルカムボードがあって、字の書き方やデザインにはセンスを感じました。

UZUZオフィス内に入ると、すぐに受付の受話器がありました。受話器を取って、名前と「初回面談に来ました」と要件を伝えると、「イスに掛けてお待ちください」と言われてました。後ろを振り返ると黒い革製の上品なイスが置いてあります。

1分もしない内に右側のスタッフ控室から20代中盤ほどの女性スタッフさんが出てきて挨拶してくれて、個別カウンセリングルームの方に通されました。個別カウンセリングルームに入ると、それぞれのブースを仕切り版で区切っただけの簡易的な作りになっていました。

この日は午前10時から予約させてもらったので、早いためか誰も相談していなかったです。ただ、個別相談中に午前11時辺りになると周りの相談者の声も多くなってきたので賑やかになっていましたが、ほとんどは初回相談というよりは「面接はどうでしたか?」「応募書類の書き方はこうしていきましょう」「次に応募する会社の特徴は・・」など既に利用している方のフォローアップの相談が中心でした。

なんでこれだけ相談内容がわかるかというと、周りの相談内容は、仕切りだけで区切られたブースなので丸聞こえします。ちょっとザワザワ感が苦手な人はこの環境は合わないかもしれません。

全ての個別ブースの中は同じ作りだと思いますが、私が通されたブースはこんな感じです。最初に冷たいお茶(夏だったので)を出してくれた気遣いはとても良かったです。ちなみに私が利用したエージェントさんでお茶を出してくれたのはUZUZだけでした。

ウズキャリ既卒(UZUZ)のスタッフの第一印象は?

私の担当者も若い方で20代中盤くらいのカウンセラーでした。髪の色は金髪の短髪でカジュアルな服装で、大きめのイアリングをしていたので、「この人で大丈夫かな?」と思ってしまったのが第一印象です。

思い返すと、確かにUZUZ(ウズキャリ)のウェブサイトも漫画イラストを多く取り入れていて、カジュアルな感じはしていましたし、スタッフ紹介ページでも若い人が多く、社長さんも30代前半の方だったので、社風がカジュアルな感じであれば、社員さんも自由なスタイルなんだな思いました。

ウズキャリ既卒(UZUZ)の初回面談の感想をまとめてみた

ニートちゃん
ウズキャリ既卒での初回面談はどのように進めていくのか、またその時に感じた感想を本音で語っていきます。

ウズキャリ既卒でのカウンセリングはどういう感じで進めるの?初回面談の流れ

カウンセリングの1時間前までに簡単な履歴書をメールで添付して送ってくださいというメールがあったので、メールで送りましたが、カウンセラーが私の履歴書をパソコンで見ながら相談を進めていきました。

最初は「遠くからお越しいただいてありがとうございます。東京の天気は暑くないですか!?」という感じで話してくれて、私の出身地に関して「そこには旅行で行きましたよ~」などと和ましてくれました。それからカウンセリングに入りましたが、まずは履歴書に沿って、これまでの経歴について質問されました。

全体のカウンセリングの流れとしては、履歴書に沿って私の経歴や希望、今持っている悩み事や不安な点を話した後、職種の説明がありました(私が職種について詳しくないと言ったため)。その後、求人の紹介で初回面談が終わりという流れです。

ウズキャリ既卒の公式サイトはこちら

悩みや不安に対してどんな風に答えるの?

言いにくいこともありましたが、その点は気軽に話すことができました。結構、共感して聞いてくれている感じがあったので良かったです。

「今日はどんな内容をご相談したいというのはありますか?」ということで、私の場合「まだ職種や業種の研究ができていなくて、やりたい仕事が見つかっていない状態ですが、私のように正社員未経験で、無職の時期がある場合どんな仕事を選べるのかが知りたいです」と伝えました。あと、興味のある職種としては、事務職系、IT系、マーケティング系ということも伝えておきました。

「これまで仕事未経験の方でもちゃんとウチで就職できているので、その点は安心していただけたらと思います」という前置きをしてくれた上で、「仕事選びは大事なので、まずは全体の職種について説明していきますね」と私の右手にあるホワイトボードで説明し始めました。

本当に希望に合った求人を紹介してくれるの?

全体の職種の説明は、主に4つの職種がありますということで、営業系・事務系・技術系・サービス系の説明が始まりました。話の流れは、サービス系は介護や接客・販売、飲食系の仕事が多く求人も多いけど離職率が高いということでした。営業系は、結構、仕事内容的に忙しく、特に仕事未経験の場合はテレアポの仕事やとびこみ営業しか選択肢はないということでした。

営業系についての説明は、正直「ん?」と思うところがありました。

というのも、他のエージェントを利用していたからこそ気づいたのですが、テレアポやとびこみ営業などの新規開拓の仕事はインテンシブも高いけど離職率が高くあまり人気がない分野ですが、それ以外にも反響営業やルート営業などのBtoB(会社対会社)などの仕事の中で、未経験者でも選べる求人はあります。

カウンセラーの話し方から、営業系の仕事はきつくて忙しいから避けた方がいいという固定概念を植え付けて、無意識的に営業職を選ばないようにしていることに気が付きました

恐らく、UZUZ(ウズキャリ)はIT系の求人は強くても、他の職種の求人はほとんどないからこういうカウンセリングになるのかなと感じました

他にも、事務系の仕事は、競争率が高く、事務の仕事自体システム化されてきたので、頑張って就職できたとしても、スキルが身につかないし、将来的にも不安定になりやすい(給料が上がらない)ということだったので、この説明に関しては論理的で「確かにそうだなぁ」と納得しました。

そしたら、残る職種は技術系で、工学系とIT系で、工学系の場合は理工学部出身のスキルがある人が求められる傾向があるので、応募が難しいということで、残るのはIT系の職種。更に、IT系でも開発系(少数)とインフラ系(多数)の仕事がありますという説明がありました。

私も勉強になったのですが、IT系の仕事の中で、開発系はアプリやシステムを作ったりする分野で、インフラ系はネットワークやサーバーなどの保守・運用をしたりする分野ということで、開発系は競争率が激しく、すでにプログラミング言語やコンピューター言語などのスキルが求められるので、未経験者では難しい。

ただ、インフラ系の保守・運用の仕事であれば仕事も多く、人材が足りていないので、未経験でも応募が可能で将来キャリアアップもしやすいということでした。

ここまでの説明を聞いていて、またまた「ん?」と思ってしまいました

これも、他のエージェントを利用して比較して気づいたのですが、IT系の開発の仕事も、少数ではありますが、未経験可の求人もちゃんとあります。未経験でコンピュータやプログラミング言語の知識がなくても、最初から育ててくれて、研修制度がしっかりしている会社はあるので、この時点で、UZUZ(ウズキャリ)の持っている求人の限界を感じました

事務系はまだしも、営業系の求人は選べないし、IT系の求人もインフラ系(ネット―ワーク、サーバー)の職種に限られてくるしで、カウンセリング中にインフラ系の職種を「選ばされる」感じは否めませんでした

もしかすると、職歴やスキル、資格などがあればもっと別の職種や求人も紹介されたかもしれませんが・・逆に、最初からIT系のインフラの仕事に興味があるのであればウズキャリ既卒(UZUZ)は最適なエージェントだと思います。

とはいえ、未経験から就職する上での仕事探しは本当に重要です。個人的には、これだけ絞られた求人から仕事探しをするのは危険だと考えています。そういった意味では、プロエンジニアの方がいいかなと感じます。
プロエンジニアに行ってきた体験談

プロエンジニアは東京にしかないので、大阪在住であれば就職Shopが私が利用した中では良かったです。

ニート(私)は死ぬ気で就活して、良い会社で長く働きたいと考えていました。そんな中、選択肢がない中で、仕方なく選んだ求人が、自分に合った適正な会社だとはどうしても思えないからです。

企業で長く働くというのは、自分の適正に合っているかどうかを見極めるのが大切です。つまり、興味のある仕事ではなく、できそうな仕事をどうやって発見するのか。ニートからの就活はこの視点は必要不可欠です。

その点で、ウズキャリ(UZUZ)の就職相談では、向こうの求人に寄せられることが多かったので、少し残念に感じました。正直、求人数や職種の幅、求人・カウンセラーの質どれをとってもcの方がウズキャリよりも良かったです。

プロエンジニアに行ってきました

ウズキャリ既卒(UZUZ)が持っている実際に動いている求人数は?


ちょっと、選べる職種について疑問を感じたので、率直に「UZUZさんで紹介できる、今実際に動いている(紹介できる)求人はどれくらいありますか?」と聞いてみました。「時期によっても違いますが、ん~、大体50社くらいですかね」と教えてくれました。

ホームページには提携企業数が書かれていなかったので気になってはいましたが、実際に動いている求人数で50社はエージェントの中ではかなり少ない方です。他のエージェントさんに同じ質問をしてきましたが、これまでの一番少なかった実際に動いている求人数は100社ほどだったので、UZUZ(ウズキャリ)はかなり少ない方だと感じました。

また、ホームページにはいろんな職種や業界が選べるように書いてありましたが、この求人数から考えて、少し疑問に感じたのも正直な所です。

カウンセリング後に、私にとって一番最適だと思う求人票を持ってきましたということで、5社分の求人票を持ってきていただきました。ちなみにすべて、ITインフラ系の求人です。

ウズキャリ既卒の公式サイトはこちら

ウズキャリ既卒(UZUZ)の提携先の企業はブラックじゃないの?企業の質は?

紹介してもらった求人内容をみると、年収が234万~276万の層で、平均すると年収250万ほどの求人でした(月給20万ほど)。一応、これまでの利用者さんの離職率もかなり低いということでした。カウンセラーさんが、「この会社には〇人がウチから就職していて、みんな定着しています」と詳しかったので、離職率が低いというのは本当だと思います。

しかし、気になった点は、紹介された求人の1つは最初の6か月間は契約社員からスタートというもので、「すべて正社員就職の求人ではないんだ」と感じました。また、インフラの仕事で働き方は2種類あって、雇用された自社内で仕事をする働き方と、雇用された会社と提携している会社に出向(出張)してその提携先の会社内(自社外)で仕事をする働き方があります。

インフラ系の仕事はプロジェクトベースで進めていくので、2~3年は出向先の会社で働くことになります。一応出向先の会社は大手企業なども多いということでしたが、観るべきポイントは給与や待遇面は雇用された会社のものが適用になることと、プロジェクトが終わればまた別の提携先の会社に出向になったりする可能性があるので、出張族になるケースもあるということです。

社外で働くという働き方を気にしないのであればいいのですが、いろいろ住む所や働く場所が転々とすることが嫌であれば向かない働き方だと思います。カウンセラーからの説明で、「未経験だとこういった社外で働く求人がほとんどです」という説明がありました。これに関しても疑問で、他のエージェントから紹介された求人は、未経験でも社内で働くインフラの仕事はたくさんあります。

未経験でも社内で働ける会社を見つけるのは実際の所、一苦労だと思います。しかし、未経験でも良い環境で働ける会社を見つけるのは、各転職エージェントの営業努力するポイントで、ここでエージェントの求人の質が問われると思います。社外でしか働ける求人しか持っていないということは、利用者の立場で考えた時に選択肢がないように感じました。

ウズキャリ既卒の公式サイトはこちら

ニートのウズキャリ既卒(UZUZ)での就職成功率は高いの?

インフラ系の求人で、社外に出向するような働き方をメインとする求人は人手不足の分野で、未経験でもある程度研修すれば働けるようになるということもあって、企業側の立場としてみればできるだけ多くの人材が欲しいというのが本音です。

ということは、ウズキャリ既卒(UZUZ)で紹介される求人がそもそも就職成功率の高い求人ということもできます。ホームページでも内定率86%とあるのは、そういった意味でも本当だと感じました。

ウズキャリ既卒(UZUZ)で就職相談してから、就職するまでどれくらいの期間かかる?

就職相談してから求人を紹介してもらって、そのあと興味のある求人があれば応募する流れになります。就職相談から求人を決めるまでに1~2週間ほどかかって、書類選考から内定が出るまでに平均して2週間ということだったので、相談から実際に就職するまでは1ヵ月ほどかかります。

ウズキャリ既卒(UZUZ)のサポートは本当に充実しているの?

UZUZ(ウズキャリ)の強みは他社よりも10倍の時間をかけて就活サポートをするということでした。これは本当です。初回の就職相談は1時間半ほどで、求人選びや面接前の相談や対策、応募書類の準備など、かなり手厚くやってくれます。

また、IT系のCCNAなどの勉強が無料でできるウズウズカレッジというサービスは良いなと思いました。就職前に少しでもCCNAなど専門分野を勉強することで、自己アピールにもなって採用率も良くなるということで、UZUZ(ウズキャリ)では無料で4週間のウズウズカレッジというプログラムで講義形式で就活方法と合わせて勉強することができます。

一人で就職活動を進めていくのは寂しいので、同じ仲間と一緒に専門分野を勉強して(プロの講師がきます)、就職を手にするというものです。参加者は若い人が多く、みんな私服で参加していました。教室に入る時は必ずみんなに挨拶して、前から参加している人は仲良しで、「あの面接は結局行かなかったよ」などと気軽に話していました。私の印象ですが、少し落ち着いた大学生のような感じもしました。

ただ、4週間も無料で専門分野について勉強できて就活対策も仲間とできる点は評価できます。

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ニート(私)がウズキャリ既卒(UZUZ)を利用してみての感想

UZUZ(ウズキャリ)に行ってみて、実際に感じたことは、まず希望している職種を紹介してもらえないということです。私が行ったときは実際に持っている求人数が50社とかなり少なかったので、キャリアカウンセリングといっても、UZUZ(ウズキャリ)が持っている求人に応募させるために寄せられていくという印象を持ちました。

紹介されるほとんどの求人がインフラ系のお仕事でしたが、質が高いかと聞かれると、平均年収が250万前後の所だったので、正直待遇がそれほどいいとは思えませんでした。ただ社風は明るい求人を紹介してもらったのは確かなので、インフラ系で待遇面を気にしない人であれば良いかもしれません。ただ、全ての求人が社外に出向する働き方の求人だったので、私には向いていませんでした。

確かにUZUZの利用者一人一人に対するサービスは時間をかけていていいと思いますが、最初に選ぶ求人や初回のカウンセリングが私の経験した相談内容と同等であれば、いくらサービスが良くても就職した後の生活がどうなんだろうと感じました。

もし、自分にどういう仕事が向いているかわからないという場合は、UZUZ(ウズキャリ)はおすすめできません。インフラ系の求人で出向しても構わないという場合はいいと思います。

ウズキャリ既卒の公式サイトはこちら

ウズキャリよりもニートの就活ではIT系の求人も含めて就職Shopの方がはるかに良かった

ニートでもIT系なら就職しやすそうと考え、今回ウズキャリを利用してみましたが、確かにインフラ系の求人であれば就職しやすいと感じました。

しかし、長い目線で見た時に、「本当に長く働ける職場かどうか」という点でウズキャリの求人紹介には疑問が残りました。

私はこれまでにウズキャリだけではなく、10社以上の就職エージェントを利用して比較してきました。その中でニート・フリーター・既卒の就職支援をしてくれるエージェントは8社のみ

この中でもIT系の求人も含めて良質な求人を紹介してくれて、尚且つ書類選考なしで面接できる、ニートの就活にとっては最適なエージェントだったのは「プロエンジニア」です。

実際に就職Shopを利用してみて、インフラ系の求人はもちろん、未経験OKで研修制度のしっかりしたSE系の求人もありました。しかも、社外SEで出向する雇用形態ではなく、社内SEとして働ける求人だったので、プロエンジニアの方が求人の質が良く、長く働ける環境の求人だと感じました。

【実録】ニートちゃんが正社員就職するまでの3日間

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ニートちゃんのプロフィール

現在28歳。大学中退後、しばらくニート期間を過ごして短期バイトや派遣を続けていくが、25~26歳まで再度ニートになってしまう。また就活を始め、秘書の正社員として就職する。同じ悩みを持つ方に向けて役に立つ情報を配信中。

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